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冬の間の活動から 番外編 [活動こぼれ話]

この冬の間のまきば線での活動をご報告していますが、今回は番外編をお届けします。

・羅須地“猫”鉄道協会もすくすくと…
昨年秋にメンバーが“殖えた”羅須地“猫”鉄道協会の皆さんですが、その後も順調に“活動”を続けているようです。
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おくつろぎ中のメンバーの皆さん

千葉県とはいえ、利根川沿いに北関東からの冷たい風も吹く千葉県北東部、朝晩は相当冷え込みます。その寒さをしのぐためか、なにかと“ねこ団子”状態になっているのが目撃されています。
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椅子の上に“ねこ団子”

でも、声をかけるとメンバー全員で振り向いてくれます。
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「なになに?!」「ねぇ、どうしたの?」

ちなみにこの羅須地“猫”鉄道協会の皆さん、三代目さんがふらりと住み着いたので基本は“野良”なのですが、まきば線機関庫に塒(ねぐら)を構えている以上、最低限のマナーは必要ということで、先日“平日会員”さんが親子共々獣医さんのところに連れて行っていき、飼い猫と同等の処置を行っております。その際わかったのですが、新メンバーは3匹とも男の子だったそうです。汽車好きの立派な“罐猫”に育っていただきたいものです。
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12月初旬、入会から約2ヶ月目の頃の新入りさん

まきば線にももうあちこちに春の気配がやってきています。
この“ねこ団子”も暖かくなるとそろそろ見納めかもしれませんね。
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“ねこ団子”ご覧になりたい方はお早めに!

ということで、ちっとも“鉄”じゃない話題でしたが、次回からまた鉄になります。
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